Last Update 2021.3.1
     
撮影 2021.2.19
駅舎正面
駅舎側面
  尻手駅は,JR東日本・南武線の駅であり,
  南武(浜川崎)支線と新鶴見信号所への
  尻手短絡線が分岐しています。
  1927年/昭和2年の川崎-登戸間の開通時に
  尻手停車場として開業しました。
  単式島式2面3線のホームは高架,
  平屋の駅舎は地上にあります。
  南武線にはE233系8000番台6輌編成,
  南武支線には205系1000番台2輌編成が
  運用されいています。
撮影 2021.2.19
撮影 2021.2.19
駅舎正面
駅舎正面
高架ホーム1番線から見た駅舎側面
南武線上り川崎行き1番線から見る南武線下り2番線
発車を待つ浜川崎行き205系1000番台と南武線下りE233系8000番台
尻手駅に到着した南武支線205系1000番台
一番線に到着した川崎行き上りE233系8000番台
尻手駅を発車した下りE233系8000番台